情熱

私の中の情熱が今は写真に傾いていて

被写体を前にした私は本当に幸せで

無心に被写体と向き合っている。

 

ハープは趣味ではなく仕事になったのだ。

仕事とはやらなければならない義務なのだ。

ご依頼に応えて報酬を頂く。

好きに弾いていればいい訳ではない。

 

写真はただただ楽しいだけ・・・。

何を撮っても良く、

自己表現に何も文句を言われることはない。

自由だ。